一度は観て欲しいおすすめのアクション洋画ベスト10

2017年11月2日ひといき, 映画アクション, ランキング, 映画, 洋画

皆さんこんにちは!

今回は私が本当に面白いと思ったアクション映画(洋画に限る)をご紹介します。

これからアクション映画を好きになる方、既にアクション映画が好きな方にも納得してもらえるようなラインナップです。

では早速紹介していきます。

本当に面白い洋画ベスト10【アクション映画編】

まずは10位から見ていきましょう。

10位 WANTED

2008年公開、アンジェリーナ・ジョリー主演のアクション映画です。

私生活にマンネリを覚える主人公の前に現れた謎の美女により、人生が一変する。

秘密組織・カーアクション・銃撃戦などアクション映画要素満載の洋画です!

9位 キック・アス

2010年公開、アメコミのスーパーヒーローに憧れる平凡な学生が主人公。

コミカルな描写と激しい演出のどちらも楽しめる作品。

「主人公が無茶強い設定なんてもう飽きた!」って方には是非観て頂きたいアクション洋画です。

8位 オール・ユー・ニード・イズ・キル

2014年公開、日本のライトノベルが原作の映画です。

近未来の地球に侵略してきたエイリアン。

主人公はそのエイリアンに殺されるが…

SFとアクションのどちらも好きな方は、絶対にハマるはずです!

7位 G.I.ジョー

2009年公開、アメリカで人気のアニメが映画化。

アメリカに本拠地を置く、国家秘密の特殊部隊が活躍するアクション映画。

世界征服を目論む組織vs最強の特殊部隊というTheアクション映画と言った感じです。

ベタな作品が好きな方にはたまらないですよね。

6位 ロボコップ

2014年公開のサイボーグ警官が活躍するSFアクション映画です。

1987年に公開された映画のリメイクでもあります。

アクションだけではなく、技術の進歩に対する恐怖感・家族愛など様々な感情が湧く素晴らしい洋画です。

5位 インセプション

2010年公開のSFアクション映画。

アカデミー賞で8部門もノミネートされた名作。

レオナルド・ディカプリオ演じる主人公は、人の夢に侵入し情報を抜き取るという「産業スパイ」である。

遂行困難な任務を夢という空想の世界で達成する様は今まで体感したことの無い感覚を覚えます。

また、渡辺謙さんが出ていたことでも有名ですよね。

4位 トランスフォーマー

2007年公開の日本で発売されたおもちゃが題材の映画です。

子供のころ見ていたアニメや、遊んでいたおもちゃが更にかっこよくなって帰って来ました!

初めて見た時の「CGの技術はここまで来たのか!」という感覚は今でも覚えています。

車好きでない方でも楽しめる映画なので是非!

3位 メン・イン・ブラック

1997年公開、毎年の様にテレビで放送されているあの映画です。

SFの世界観でコミカルなアクション演技をするウィル・スミスとトミー・リー・ジョーンズが大好きです!

名前は聞いたことあるけど観ていないって方が多いので、絶対に観るべき。

2位 カンフー・パンダ

2008年公開のアニメーション映画。

まさかの順位だと思う方も多いでしょう。

騙されたと思って一度観て下さい。

笑いあり・感動ありのよく出来たアクション映画です。

冴えないパンダが成長していく姿にいつの間にか惹かれます(笑)

1位 キングスマン

2014年公開のスパイアクション映画。

ロンドンに店を構える高級テイラー。

表上は仕立て屋だが、本当はどこの国にも属さないスパイ組織「キングスマン」の拠点。

スパイ映画の新しい形を観してくれる、そんなアクション映画です!

まとめ

  1. キングスマン
  2. カンフー・パンダ
  3. メン・イン・ブラック
  4. トランスフォーマー
  5. インセプション
  6. ロボコップ
  7. G.I.ジョー
  8. オール・ユー・ニード・イズ・キル
  9. キック・アス
  10. WANTED

以上10作品をご紹介しました。

結構アウトローなランキングです(笑)

ですが、どれも本当に面白いアクション映画ですので是非!

では、また会う日まで!